首輪型の迷子札 現金特価 【オンライン限定商品】 赤

首輪型の迷子札(赤)

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650円

首輪型の迷子札(赤)

鑑札をつけるのに愛犬の負担が少なくなったらいいなと思って作った首輪型の迷子札です。 これ以上ないくらいのシンプルさで、とても軽量(長さ30cmほどで5gくらい)です。 愛犬の名前や電話番号、鑑札番号など、ご希望に応じて刻印します。 輪の状態のものを犬の顔から首に通して使う形です。調整機能はありません。 -------------------- 材質:染色済みの牛革 サイズ:厚=1.5~2mm オーダー項目:備考欄に下記を記載してください。 1.長さ *最大32cm。これより長くなる場合は留め具2つの作品(https://www.creema.jp/item/6569416/detail)をご検討ください。 2.幅 *基本1cm。0.8~1.5cmの間で変更可能ですが,厳密ではありません太め~細め程度です。 3.留め具(カシメ)の色 ・シルバーメッキ(銀色) ・黒ニッケル(メタリックな黒色) ・アンティーク(暗い金色) *仕様は告知なく変更する場合があります。 *ご指定がない場合はこちらで選ばせていただきます。 4.刻印する内容  *刻印できる文字は下記7項目で、漢字は刻印出来ません。 ・英字の小文字(a~z) ・英字の大文字 (A~Z) ・カタカナ (ア~ン) ・ひらがな (あ~ん) ・数字 (0~9) ・記号 (?!-+/~=&@・,.。) ・絵文字(最後の写真を参考にご指定ください) 【革の特徴】 ・使い込むことで気にならなくなる程度ですが、革には多少の傷がある場合があります。 ・摩擦や水濡れによるの色移りや色落ちが生じることがあります。 ・皮膚への負担を考えて仕上材を使った処理をしていませんのでケバが多少残ります。ケバは柔らかいので肌にチクチクすることはありません。 ・入荷の度に色ブレがあります。リピート時は前回と全く同じ色とならない場合があります。 【ご使用上の注意点】 ・首輪ではありませんので、繋留やリードをつけての散歩など、行動を抑制する目的でのご使用はできません。 ・過度な衝撃を与えたり、無理なご使用をされますと破損する危険があります。ご注意ください。 【サイズを計るときの注意点】 ・サイズの計測の際には必ず「計測場所」や「計測例手順1~4」の写真、下記【計測例 写真説明】を参考にして下さい。 ・幅のある伸縮性のないリボンで着脱を試し、そのリボンを測るようにするとわかりやすいです。 ・頭より首周りの方が大きい子もいます。顔か首の一番広い部分で計測してください。大きい方での作成となります ・装着時はスルッと入りますが、取り外す時は耳が引っかかって抜けにくいです。耳を入れたときの形にして抜くと簡単に外せます。取り外しを簡単にしたい場合は顔の大きさきっちりではなく、数cmプラスしてください。 ・注文サイズは首輪の内側の円周になります。最大5mm程度の誤差が生じることもあります。予めご了承下さい。 【計測例 写真説明】 手順1:希望の巾のリボンか紙を輪にしてクリップで止めます。  *紙の場合、紙端で怪我をさせないために巾の広い紙(希望巾×4)を断面の写真のようにすべて谷折りして紙端を内側にしてください。 手順2:頭の一番広そうな位置で矢印の方向に軽く引っ張ります。そして首の位置に通します。  *クリップを止めたまま着脱を試すと確実です。  *クリップで怪我をさせないように気を付けてください。 手順3:印をつけます。  *いらない側に「×(バツ)」印を付けておくと分かりやすいです。  *長めがいい場合はここで調整します。ただし、絶対に首の位置で短くしないでください。 手順4:首から抜いてクリップを外し長さを測ります。  *首で装着した感じを確認しているうちに意図せず短くしてしまっていた場合に気づけるので、クリップを外さずに抜くことをお勧めします。 【ご購入の際の注意点】 ・お客様の都合による返品やキャンセルはご遠慮ください。気になる点がございましたら、ご注文前にご質問ください。 ・商品はひとつひとつ手作業で作ってます。多少の形状の違いや、細かな傷等が生じることもあります。ハンドメイド商品であることをご理解の上ご注文下さい。 ・商品画像はお使いの機器のモニター設定などにより、実際の商品の色と異なる場合があります。 ・ギフトラッピングの対応はしておりません。 ・発送後の紛失、破損など、配送時の事故の補償はございません。 以上をご理解のうえ、ご購入ください。










首輪型の迷子札(赤)

  1. 2022年 3月 2日 (水) 掲載 出版物とサービス

    GSJ 地質ニュース Vol.11 No.2

    GSJ 地質ニュース vol.11 / No.2 を発行(掲載)しました。

     

  2. 2022年 3月15日 (火) - 4月24日 (日) 開催 [ 3月 1日掲載] イベント

    地質標本館 特別展
    「GSJのピカイチ研究-2021年のプレスリリース等で発信した成果より-」

    今回の展示では、2021年にGSJから発信した特筆すべき研究成果14件をまとめて紹介いたします。

     

  3. 2022年 3月 1日 (火) 掲載  [ 2月28日発表] 主な研究成果

    微生物によるクロロエチレン類の無害化効率の向上を実現

    -二価鉄とメタン生成菌の共存で汚染された土壌・地下水の浄化期間を短縮-
    (地圏資源環境研究部門 吉川美穂 研究員らが行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  4. 2022年 2月24日 (木) 掲載 [ 2月18日公開]

    地質図のJISのテンプレート(試作版)を公開

    地質図をドロー系のソフト、GISソフトで描く場合に必要な日本産業標準(JIS A0204, JIS A0205)の記号のテンプレートの要望に対応しました。

     

  5. 2022年 2月21日 (月) 掲載 [ 2月18日公開]

    都市域の地質地盤図における地質立体図の表示システムを更新

    都市域の地質地盤図「東京都区部」および「千葉県北部地域」で公開されている地質立体図が、プラグインのインストールなしに閲覧できるようになりました。新表示システムでは、立体図の回転・拡大縮小に加え、特定の地層境界面の表示・非表示切り替えなども行えます。

     

  6. 2022年 2月14日 (月) 掲載

    GSJトピックスに「リモートセンシングを使った月の地殻-マントル境界からの岩石露頭の地質構造の解明」を掲載しました。

    (地質情報研究部門 山本 聡 主任研究員らが行った研究の成果です。)

     

  7. 2022年 2月10日 (木) 掲載 [ 2月 9日発表] ニュースリリース

    2022年度Jリーグスタジアムにおける 新型コロナウイルス感染予防のための調査について

    -FUJIFILM SUPER CUP 2022において感染予防のための調査を実施-
    (地圏資源環境研究部門 保高徹生 研究グループ長らの実施する調査です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  8. 2022年 2月 3日 (木) 掲載災害と緊急調査

    フンガ火山(トンガ) [2022年] の噴火情報

    「高性能光学センサ(ASTER)衛星画像でフンガ火山(トンガ王国)の状況を確認」を掲載しました。

     

  9. 2022年 2月 2日 (水) 発表・掲載 プレスリリース

    南海トラフの深海底堆積物で生きるメタン生成微生物の特徴を解明

    -メタンハイドレート成因解明の手掛かりに-
    (地圏資源環境研究部門 片山泰樹 主任研究員らが行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  10. 2022年 1月25日 (火) 発表・掲載 プレスリリース

    日本で発生した巨大噴火の影響範囲を明らかに

    -シリーズとして「大規模火砕流分布図」を作成 -
    (活断層・火山研究部門 下司信夫 研究グループ長、宝田晋治 上級主任研究員らが行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  11. 2022年 1月20日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    大きめなメッシュのトートバック☆A4サイズ通勤、通学☆エコレザー☆ブラック色

    -河岸段丘を活用した産業地帯の地質図幅刊行-
    (地質情報研究部門 中島 礼 研究グループ長らが行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  12. 2022年 1月19日 (水) 掲載  [ 1月18日発表] 主な研究成果

    政府の技術実証による大規模イベントでの感染予防対策の調査(第二報)

    -Bリーグの試合における調査結果-
    (地圏資源環境研究部門 保高徹生 研究グループ長らの研究成果です。)

    文庫本ブックカバー スタンプ柄【受注製作】

  13. 2021年 12月24日 (金) 掲載 出版物とサービス

    地質調査研究報告 Vol.72 No.6(2021)

    地質調査研究報告 Vol.72 No.6(2021)を発行(掲載)しました。

     

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  1. 2022年 3月15日 (火) - 4月24日 (日) 開催 [ 3月 1日掲載] イベント

    地質標本館 特別展「GSJのピカイチ研究-2021年のプレスリリース等で発信した成果より-」

    今回の展示では、2021年にGSJから発信した特筆すべき研究成果14件をまとめて紹介いたします。

     

  2. 2022年 2月25日 (金) 終了 [12月24日掲載] イベント

    第36回 地質調査総合センターシンポジウム

    3次元で解き明かす東京都区部の地下地質
    【事前登録制・オンライン開催】

     

  3. 2022年 2月19日 (土)-20 (日) 終了 [ 2月 4日掲載] イベント

    地質情報展 2022 あいち 発見!あいちの大地

    2022年の地質情報展は、愛知県名古屋市にて開催します。
    会場:名古屋市科学館

     

  4. 2022年 2月10日 (木) 終了 [12月22日掲載] イベント

    第35回 地質調査総合センターシンポジウム 地圏資源環境研究部門 研究成果報告会

    ゼロエミッション社会実現に向けたCCSIにおける産総研の取り組み
    【事前登録制・オンライン開催】

     

  5. 2021年 8月 3日 (火) -12月26日 (日) 終了 [10月25日更新] イベント

    地質標本館 特別展
    「南極の過去と現在、そして未来-研究最前線からのレポート-」

    地球上で最も寒い南極は人類が最後に到達した大陸であり、未だその素顔は十分に明らかにされていません。近年、南極氷床の融解により、世界の海面が予想以上のスピードで上昇することが懸念されています。今、南極で何が起こっているのか。今後どうなっていくのか。最新の研究から明らかにされつつある南極大陸とそれを取り囲む海の謎に迫ってみましょう。

     

  6. 2021年10月 5日 (火) -12月 5日 (日) 終了 [10月 1日掲載] イベント

    地質標本館 企画展「メタセコイア-白亜紀から現在までの姿-」

    メタセコイアは約1億年前の白亜紀から化石として残っている植物です。変わりゆく地球環境の中で一度は絶滅したと考えられていました。国内の化石と、現在生きているメタセコイアから「生きている化石」としての変わらない姿を紹介します。

     

  7. 2021年11月22日 (月) 終了  [10月18日掲載] イベント

    2021年 地質地盤情報分科会 令和3年度講演会

    -地質リスクの低減に向けた地質調査・データクオリティ・解析技術ー
    【オンライン形式 / 参加無料、事前登録制】

     

  8. 2021年11月12日 (金) 終了 [ 9月27日掲載] イベント

    第34回 地質調査総合センターシンポジウム
    防災・減災に向けた産総研の地震・津波・火山研究

    -東日本大震災から10年の成果と今後-
    【事前登録制・オンライン開催】

     

  9. 2021年10月25日(月)- 29日(金) 終了 [ 8月18日掲載] イベント

    天井照明 ペンダントライト2灯式 Moana/2 スイッチ付 中間コード調節器付

    -地質調査総合センターが主体となって行う企画です-
    研修場所:島根県出雲市長尾鼻周辺

     

  10. 2021年 9月 8日 (水) -10日 (金) 終了 [ 7月20日掲載] イベント

    2021年度地震・津波・火山に関する自治体職員研修のご案内

    昨年度開催を見送った自治体職員研修を、本年度はWeb会議方式で開催することとなりました。

     

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  1. 2022年 2月 2日 (水) 発表・掲載 プレスリリース

    南海トラフの深海底堆積物で生きるメタン生成微生物の特徴を解明

    -メタンハイドレート成因解明の手掛かりに-
    (地圏資源環境研究部門 片山泰樹 主任研究員らが行った研究の成果です。)

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  2. 2022年 1月25日 (火) 発表・掲載 プレスリリース

    日本で発生した巨大噴火の影響範囲を明らかに

    -シリーズとして「大規模火砕流分布図」を作成 -
    (活断層・火山研究部門 下司信夫 研究グループ長、宝田晋治 上級主任研究員らが行った研究の成果です。)

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  3. 2022年 1月20日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    『羊毛部分の交換サービス』nocoの羊毛ピンクッション専用

    -河岸段丘を活用した産業地帯の地質図幅刊行-
    (地質情報研究部門 中島 礼 研究グループ長らが行った研究の成果です。)

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  4. 2021年12月 6日 (月) 掲載  [12月 3日発表] プレスリリース

    超深海の変質したマントル岩石の内部で炭素を含む海水が循環していることを明らかに

    (地質情報研究部門 針金由美子 主任研究員が共同で行った研究の成果です。)

    諸葛亮【ペンダント】

  5. 2021年11月 5日 (金) 発表・掲載  プレスリリース

    地震計データから読み解くコロナ禍による経済・余暇活動の縮小

    -地震観測以外の新しい活用-
    (活断層・火山研究部門 二宮 啓 研究員らの研究成果です。)

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  6. 2021年 9月 3日 (金) 発表・掲載  プレスリリース

    千葉県の太平洋岸で歴史記録にない津波の痕跡を発見

    -約1000年前に発生した房総半島沖の巨大地震によって九十九里浜地域が浸水-
    (活断層・火山研究部門 澤井祐紀 上級主任研究員、行谷祐一 主任研究員らの研究成果です。)

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  7. 2021年 6月30日 (水) 発表・掲載  プレスリリース

    マウス脳微小透析法の温故知新

    -神経伝達物質の濃度変化を1分ごとに観測し、ベイズ統計モデリングから単一マウスの時系列データ解析が可能に-
    (地質情報研究部門 井口 亮 主任研究員が共同で行った研究の成果です。)

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  8. 2021年 5月21日 (金) 発表・掲載  プレスリリース

    ついに完成!東京都心部の3次元地質地盤図

    -東京23区の地下の地質構造を立体的に観察できる次世代地質図-
    (地質情報研究部門 中澤 努 研究グループ長、野々垣 進 主任研究員の研究成果です。)

    大人のパールと垂れるチェーンのフープピアス

  9. 2021年 4月19日 (月) 発表・掲載  プレスリリース

    世界第一級の大断層「中央構造線」が走る”阿波池田”地域の地質

    -香川・徳島県境域の5万分の1地質図幅「池田」の刊行-
    (地質情報研究部門 野田 篤 研究グル ー プ長らが行った研究の成果です。)

    [30mm]フープピアス(ゴールド×20コ)

  10. 2021年 4月19日 (月) 発表・掲載  プレスリリース

    人が感じないごく小さな揺れの成分解析から地熱発電に利用可能な熱水の流動を検出

    -地熱発電などの深部地下開発時の新たなモニタリング技術-
    (再生可能エネルギー研究センターの岡本 京祐 研究員らが行った研究の成果です。)

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  11. 2021年 4月12日 (月) 発表・掲載  プレスリリース

    海底広域研究船「かいめい」を用いた国際深海科学掘削計画(IODP)第386次研究航海の実施について

    -日本海溝で起きた過去の地震の痕跡を探る-
    (地質情報研究部門 池原 研 特命上席研究員らが海洋研究開発機構らと共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

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  1. 2022年 2月24日 (木) 掲載 [ 2月18日公開]

    地質図のJISのテンプレート(試作版)を公開

    地質図をドロー系のソフト、GISソフトで描く場合に必要な日本産業標準(JIS A0204, JIS A0205)の記号のテンプレートの要望に対応しました。

     

  2. 2022年 2月21日 (月) 掲載 [ 2月18日公開]

    都市域の地質地盤図における地質立体図の表示システムを更新

    都市域の地質地盤図「東京都区部」および「千葉県北部地域」で公開されている地質立体図が、プラグインのインストールなしに閲覧できるようになりました。新表示システムでは、立体図の回転・拡大縮小に加え、特定の地層境界面の表示・非表示切り替えなども行えます。

     

  3. 2021年 8月 3日(火)掲載

    ASTER GDEM標高タイルを公開(2021年7月30日)

    シームレス標高タイルから,ASTER全球3次元地形データバージョン3の標高タイルを公開しました。約30mメッシュの全世界陸域標高データが利用できます(ハワイオアフ島の3D表示サンプル)。

     

  4. 2021年 3月29日 (月) 掲載

    MyMap3Dを公開

    3D地図ページを簡単に作成、表示するためのウェブサービスを公開しました。
    表示範囲やカメラの向きなどを自由に変更して3D地図ページを作成できます。

     

  5. 2020年12月28日 (月) 掲載

    浸水シミュレーションを公開(12月25日公開)

    シームレス標高タイルを利用した浸水シミュレーションを公開しました。水位を自由に指定して浸水域を表示することができます。

     

  6. 2020年12月18日 (金) 掲載

    重力図(ブーゲー異常) 34 「名古屋地域重力図」を出版しました。

    リンク先ページよりダウンロードできます。

     

  7. 2020年10月 1日 (木) 掲載

    シームレス標高タイルを公開

    兵庫県高精度標高タイルを含むシームレス標高タイルを公開しました。3D地図サイトの作成やシミュレーション等にご利用いただけます。

     

  8. 2020年 7月 2日 (木) 掲載

    地熱情報データベースを公開

    温泉や地熱調査井など,日本における地熱調査研究で整備されてきた情報をデータベースとして公開しました。

     

  9. 2019年12月20日 (金) 掲載

    20万分の1日本シームレス地質図 V2のダウンロードファイル更新

    20万分の1日本シームレス地質図 V2のダウロードファイル(シェープファイル)を更新しました。

     

  10. 2019年 5月14日 (火) 掲載

    20万分の1日本シームレス地質図 V2 の新表示システムを公開

    メイン画面がV2版になり、現在位置の表示、活断層や火山の表示とデータベースへのリンク、3D表示、凡例の用語説明、凡例絞り込み表示(PCのみ)などに対応しました。

     

  11. 2019年 4月23日 (火) 掲載

    地質調査所初期出版資料デジタルアーカイブを公開

    これまで、貴重資料データベースとして公開してきた出版資料について、IIIF(International Image Interoperability Framework)に対応した配信を始めました。IIIF対応のビューア「地質調査所初期出版資料デジタルアーカイブ」からご利用いただけます。

     

  12. 2018年 3月12日

    20万分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開

    ウェブサイト構築などで利用できる20万分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開を開始しました。地理院タイルと同様のマップタイルや、凡例情報の取得にご利用いただけます。

     


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