明るく 楽しく ついに再販開始 美味しく 正規品販売! ターコイズブルー トルコマット小皿3

明るく、楽しく、美味しく!トルコマット小皿3 ターコイズブルー

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450円

明るく、楽しく、美味しく!トルコマット小皿3 ターコイズブルー

晴れやかブルー2020 定番のマルチカラーに加え、トルコマットカラーが久々の登場です。 ※トルコカラーは、実物の色味より写真の方が若干明るく写っています。ご了承下さい。 明るく、楽しく、美味しく!をテーマに制作している「A-UN」「TIDORI」「KUUーNERUーASOBU」シリーズです。 AーUNは、ごはんを「あーうんっ」と頬張る姿を表しており、KUUーNERUーASOBUには、子供はよく食べて・しっかり寝て・いっぱい遊ぼう!という食育の意味が込められています。 TIDORIは、千の福を掴む鳥といわれる縁起が良い千鳥を入れる事で、可愛らしく仕上げました。 「好き嫌いがあってご飯を残す子」「成長盛りなのに体形を気にして食べない子」そういった子供達に、ご飯を食べ終わったら《なにか面白いモノがある》というご褒美になるようなうつわを作りました。 派手な絵柄は子供達の目を引くこと間違いなし!と思い、ポップなカラーで絵付けをしています。 一番の特徴でもあるデザインは、石膏板にセンマイ通しでひたすら彫り続けていき、その後石膏板に粘土を叩きつけると、紋様が粘土の表面に写るという技法です。 色々な意味を込めて子供の食育のために作られた作品ですが、店頭では老若男女問わず、さらには外国人にも好評なシリーズとなりました。 <明るく、楽しく、美味しく!シリーズの受賞歴> 2019年  第69回 埼玉県美術展覧会 埼玉県議会議長賞 入賞 第23回 陶芸在団展 埼玉県教育委員会教育長賞 2020年 テーブルウェアフェスティバル~2020~ 第28回 テーブルウェア大賞 佳作受賞 ※写真の光加減や、お手持ちのモバイルの設定によって多少色合いが異なる場合が御座います。 ※商品は実店舗でも販売しており、場合によっては在庫ありの状態でも品切れの場合がございます。ご了承下さい。 サイズ 横:約10cm 縦:約10cm 高さ:約2.3cm 重さ:約70g 本品は陶器製です。(信楽、瀬戸ほか、数種を混ぜたオリジナル粘土で制作されています。) ●作品に関しまして ・手作りという事をご理解頂き、1点物としてご購入頂ければ幸いです。 ・全て手作業の為、若干のサイズ違い、僅かなガタつき多少の歪みやピンホール、色むらがある事がありますのでご了承下さい。 ・作品の仕様や詳細等は、お気軽にメッセージにてお問い合せ下さい。 ●器のお手入れ ・オーブン、直火でのご使用お控え下さい。手作り陶器は急激な温度変化に弱いです。 ・「使い手が最後の作り手」という言葉があります。ご使用して頂くにつれ、器に色が付いたり貫入に茶渋等の色が入る場合がございます。変わり行く器の景色としてお楽しみ下さい。  ご使用上問題はありません。 ・陶器は吸水性があり、水分を含みやすい性質を持ちます。   ご使用後はなるべく早く食器洗剤で洗い、長時間浸け置きする事は避けて下さい。その後、良く乾燥させてから収納して下さい。  乾きが悪いと器に匂いが付いたり、カビが生える原因となります。 ・器の表面の汚れは落とせますが、中にしみ込んだものは落とす事が出来ませんのでご了承下さい。  また、ハイターのご使用はお避け下さい。 ・ご使用前の煮沸は必要ありません。 月曜日はお店の定休日の為、返信など遅れる場合がございます。





明るく、楽しく、美味しく!トルコマット小皿3 ターコイズブルー

  1. 2022年 3月 2日 (水) 掲載 出版物とサービス

    GSJ 地質ニュース Vol.11 No.2

    GSJ 地質ニュース vol.11 / No.2 を発行(掲載)しました。

     

  2. 2022年 3月15日 (火) - 4月24日 (日) 開催 [ 3月 1日掲載] イベント

    地質標本館 特別展
    「GSJのピカイチ研究-2021年のプレスリリース等で発信した成果より-」

    今回の展示では、2021年にGSJから発信した特筆すべき研究成果14件をまとめて紹介いたします。

     

  3. 2022年 3月 1日 (火) 掲載  [ 2月28日発表] 主な研究成果

    微生物によるクロロエチレン類の無害化効率の向上を実現

    -二価鉄とメタン生成菌の共存で汚染された土壌・地下水の浄化期間を短縮-
    (地圏資源環境研究部門 吉川美穂 研究員らが行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  4. 2022年 2月24日 (木) 掲載 [ 2月18日公開]

    地質図のJISのテンプレート(試作版)を公開

    地質図をドロー系のソフト、GISソフトで描く場合に必要な日本産業標準(JIS A0204, JIS A0205)の記号のテンプレートの要望に対応しました。

     

  5. 2022年 2月21日 (月) 掲載 [ 2月18日公開]

    都市域の地質地盤図における地質立体図の表示システムを更新

    都市域の地質地盤図「東京都区部」および「千葉県北部地域」で公開されている地質立体図が、プラグインのインストールなしに閲覧できるようになりました。新表示システムでは、立体図の回転・拡大縮小に加え、特定の地層境界面の表示・非表示切り替えなども行えます。

     

  6. 2022年 2月14日 (月) 掲載

    GSJトピックスに「リモートセンシングを使った月の地殻-マントル境界からの岩石露頭の地質構造の解明」を掲載しました。

    (地質情報研究部門 山本 聡 主任研究員らが行った研究の成果です。)

     

  7. 2022年 2月10日 (木) 掲載 [ 2月 9日発表] ニュースリリース

    2022年度Jリーグスタジアムにおける 新型コロナウイルス感染予防のための調査について

    -FUJIFILM SUPER CUP 2022において感染予防のための調査を実施-
    (地圏資源環境研究部門 保高徹生 研究グループ長らの実施する調査です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  8. 2022年 2月 3日 (木) 掲載災害と緊急調査

    フンガ火山(トンガ) [2022年] の噴火情報

    「高性能光学センサ(ASTER)衛星画像でフンガ火山(トンガ王国)の状況を確認」を掲載しました。

     

  9. 2022年 2月 2日 (水) 発表・掲載 プレスリリース

    南海トラフの深海底堆積物で生きるメタン生成微生物の特徴を解明

    -メタンハイドレート成因解明の手掛かりに-
    (地圏資源環境研究部門 片山泰樹 主任研究員らが行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  10. 2022年 1月25日 (火) 発表・掲載 プレスリリース

    日本で発生した巨大噴火の影響範囲を明らかに

    -シリーズとして「大規模火砕流分布図」を作成 -
    (活断層・火山研究部門 下司信夫 研究グループ長、宝田晋治 上級主任研究員らが行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  11. 2022年 1月20日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    リネン混オーガニックコットンストール(蓮華色)

    -河岸段丘を活用した産業地帯の地質図幅刊行-
    (地質情報研究部門 中島 礼 研究グループ長らが行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  12. 2022年 1月19日 (水) 掲載  [ 1月18日発表] 主な研究成果

    政府の技術実証による大規模イベントでの感染予防対策の調査(第二報)

    -Bリーグの試合における調査結果-
    (地圏資源環境研究部門 保高徹生 研究グループ長らの研究成果です。)

    タッセルピアス ターコイズ 揺れるピアス 大ぶりピアス

  13. 2021年 12月24日 (金) 掲載 出版物とサービス

    地質調査研究報告 Vol.72 No.6(2021)

    地質調査研究報告 Vol.72 No.6(2021)を発行(掲載)しました。

     

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  1. 2022年 3月15日 (火) - 4月24日 (日) 開催 [ 3月 1日掲載] イベント

    地質標本館 特別展「GSJのピカイチ研究-2021年のプレスリリース等で発信した成果より-」

    今回の展示では、2021年にGSJから発信した特筆すべき研究成果14件をまとめて紹介いたします。

     

  2. 2022年 2月25日 (金) 終了 [12月24日掲載] イベント

    第36回 地質調査総合センターシンポジウム

    3次元で解き明かす東京都区部の地下地質
    【事前登録制・オンライン開催】

     

  3. 2022年 2月19日 (土)-20 (日) 終了 [ 2月 4日掲載] イベント

    地質情報展 2022 あいち 発見!あいちの大地

    2022年の地質情報展は、愛知県名古屋市にて開催します。
    会場:名古屋市科学館

     

  4. 2022年 2月10日 (木) 終了 [12月22日掲載] イベント

    第35回 地質調査総合センターシンポジウム 地圏資源環境研究部門 研究成果報告会

    ゼロエミッション社会実現に向けたCCSIにおける産総研の取り組み
    【事前登録制・オンライン開催】

     

  5. 2021年 8月 3日 (火) -12月26日 (日) 終了 [10月25日更新] イベント

    地質標本館 特別展
    「南極の過去と現在、そして未来-研究最前線からのレポート-」

    地球上で最も寒い南極は人類が最後に到達した大陸であり、未だその素顔は十分に明らかにされていません。近年、南極氷床の融解により、世界の海面が予想以上のスピードで上昇することが懸念されています。今、南極で何が起こっているのか。今後どうなっていくのか。最新の研究から明らかにされつつある南極大陸とそれを取り囲む海の謎に迫ってみましょう。

     

  6. 2021年10月 5日 (火) -12月 5日 (日) 終了 [10月 1日掲載] イベント

    地質標本館 企画展「メタセコイア-白亜紀から現在までの姿-」

    メタセコイアは約1億年前の白亜紀から化石として残っている植物です。変わりゆく地球環境の中で一度は絶滅したと考えられていました。国内の化石と、現在生きているメタセコイアから「生きている化石」としての変わらない姿を紹介します。

     

  7. 2021年11月22日 (月) 終了  [10月18日掲載] イベント

    2021年 地質地盤情報分科会 令和3年度講演会

    -地質リスクの低減に向けた地質調査・データクオリティ・解析技術ー
    【オンライン形式 / 参加無料、事前登録制】

     

  8. 2021年11月12日 (金) 終了 [ 9月27日掲載] イベント

    第34回 地質調査総合センターシンポジウム
    防災・減災に向けた産総研の地震・津波・火山研究

    -東日本大震災から10年の成果と今後-
    【事前登録制・オンライン開催】

     

  9. 2021年10月25日(月)- 29日(金) 終了 [ 8月18日掲載] イベント

    革ひも ART-0710-48

    -地質調査総合センターが主体となって行う企画です-
    研修場所:島根県出雲市長尾鼻周辺

     

  10. 2021年 9月 8日 (水) -10日 (金) 終了 [ 7月20日掲載] イベント

    2021年度地震・津波・火山に関する自治体職員研修のご案内

    昨年度開催を見送った自治体職員研修を、本年度はWeb会議方式で開催することとなりました。

     

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  1. 2022年 2月 2日 (水) 発表・掲載 プレスリリース

    南海トラフの深海底堆積物で生きるメタン生成微生物の特徴を解明

    -メタンハイドレート成因解明の手掛かりに-
    (地圏資源環境研究部門 片山泰樹 主任研究員らが行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  2. 2022年 1月25日 (火) 発表・掲載 プレスリリース

    日本で発生した巨大噴火の影響範囲を明らかに

    -シリーズとして「大規模火砕流分布図」を作成 -
    (活断層・火山研究部門 下司信夫 研究グループ長、宝田晋治 上級主任研究員らが行った研究の成果です。)

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  3. 2022年 1月20日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    天然 非加熱パパラチアサファイア ダイヤ ペンダントトップ1.10ct k18¥

    -河岸段丘を活用した産業地帯の地質図幅刊行-
    (地質情報研究部門 中島 礼 研究グループ長らが行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  4. 2021年12月 6日 (月) 掲載  [12月 3日発表] プレスリリース

    超深海の変質したマントル岩石の内部で炭素を含む海水が循環していることを明らかに

    (地質情報研究部門 針金由美子 主任研究員が共同で行った研究の成果です。)

    【スワロフスキー#5601】2粒 Cube ビーズ 6mm アメジスト (204)

  5. 2021年11月 5日 (金) 発表・掲載  プレスリリース

    地震計データから読み解くコロナ禍による経済・余暇活動の縮小

    -地震観測以外の新しい活用-
    (活断層・火山研究部門 二宮 啓 研究員らの研究成果です。)

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  6. 2021年 9月 3日 (金) 発表・掲載  プレスリリース

    千葉県の太平洋岸で歴史記録にない津波の痕跡を発見

    -約1000年前に発生した房総半島沖の巨大地震によって九十九里浜地域が浸水-
    (活断層・火山研究部門 澤井祐紀 上級主任研究員、行谷祐一 主任研究員らの研究成果です。)

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  7. 2021年 6月30日 (水) 発表・掲載  プレスリリース

    マウス脳微小透析法の温故知新

    -神経伝達物質の濃度変化を1分ごとに観測し、ベイズ統計モデリングから単一マウスの時系列データ解析が可能に-
    (地質情報研究部門 井口 亮 主任研究員が共同で行った研究の成果です。)

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  8. 2021年 5月21日 (金) 発表・掲載  プレスリリース

    ついに完成!東京都心部の3次元地質地盤図

    -東京23区の地下の地質構造を立体的に観察できる次世代地質図-
    (地質情報研究部門 中澤 努 研究グループ長、野々垣 進 主任研究員の研究成果です。)

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  9. 2021年 4月19日 (月) 発表・掲載  プレスリリース

    世界第一級の大断層「中央構造線」が走る”阿波池田”地域の地質

    -香川・徳島県境域の5万分の1地質図幅「池田」の刊行-
    (地質情報研究部門 野田 篤 研究グル ー プ長らが行った研究の成果です。)

    にゃん体動物 トートバック(マチ無し)

  10. 2021年 4月19日 (月) 発表・掲載  プレスリリース

    人が感じないごく小さな揺れの成分解析から地熱発電に利用可能な熱水の流動を検出

    -地熱発電などの深部地下開発時の新たなモニタリング技術-
    (再生可能エネルギー研究センターの岡本 京祐 研究員らが行った研究の成果です。)

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  11. 2021年 4月12日 (月) 発表・掲載  プレスリリース

    海底広域研究船「かいめい」を用いた国際深海科学掘削計画(IODP)第386次研究航海の実施について

    -日本海溝で起きた過去の地震の痕跡を探る-
    (地質情報研究部門 池原 研 特命上席研究員らが海洋研究開発機構らと共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

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  1. 2022年 2月24日 (木) 掲載 [ 2月18日公開]

    地質図のJISのテンプレート(試作版)を公開

    地質図をドロー系のソフト、GISソフトで描く場合に必要な日本産業標準(JIS A0204, JIS A0205)の記号のテンプレートの要望に対応しました。

     

  2. 2022年 2月21日 (月) 掲載 [ 2月18日公開]

    都市域の地質地盤図における地質立体図の表示システムを更新

    都市域の地質地盤図「東京都区部」および「千葉県北部地域」で公開されている地質立体図が、プラグインのインストールなしに閲覧できるようになりました。新表示システムでは、立体図の回転・拡大縮小に加え、特定の地層境界面の表示・非表示切り替えなども行えます。

     

  3. 2021年 8月 3日(火)掲載

    ASTER GDEM標高タイルを公開(2021年7月30日)

    シームレス標高タイルから,ASTER全球3次元地形データバージョン3の標高タイルを公開しました。約30mメッシュの全世界陸域標高データが利用できます(ハワイオアフ島の3D表示サンプル)。

     

  4. 2021年 3月29日 (月) 掲載

    MyMap3Dを公開

    3D地図ページを簡単に作成、表示するためのウェブサービスを公開しました。
    表示範囲やカメラの向きなどを自由に変更して3D地図ページを作成できます。

     

  5. 2020年12月28日 (月) 掲載

    浸水シミュレーションを公開(12月25日公開)

    シームレス標高タイルを利用した浸水シミュレーションを公開しました。水位を自由に指定して浸水域を表示することができます。

     

  6. 2020年12月18日 (金) 掲載

    重力図(ブーゲー異常) 34 「名古屋地域重力図」を出版しました。

    リンク先ページよりダウンロードできます。

     

  7. 2020年10月 1日 (木) 掲載

    シームレス標高タイルを公開

    兵庫県高精度標高タイルを含むシームレス標高タイルを公開しました。3D地図サイトの作成やシミュレーション等にご利用いただけます。

     

  8. 2020年 7月 2日 (木) 掲載

    地熱情報データベースを公開

    温泉や地熱調査井など,日本における地熱調査研究で整備されてきた情報をデータベースとして公開しました。

     

  9. 2019年12月20日 (金) 掲載

    20万分の1日本シームレス地質図 V2のダウンロードファイル更新

    20万分の1日本シームレス地質図 V2のダウロードファイル(シェープファイル)を更新しました。

     

  10. 2019年 5月14日 (火) 掲載

    20万分の1日本シームレス地質図 V2 の新表示システムを公開

    メイン画面がV2版になり、現在位置の表示、活断層や火山の表示とデータベースへのリンク、3D表示、凡例の用語説明、凡例絞り込み表示(PCのみ)などに対応しました。

     

  11. 2019年 4月23日 (火) 掲載

    地質調査所初期出版資料デジタルアーカイブを公開

    これまで、貴重資料データベースとして公開してきた出版資料について、IIIF(International Image Interoperability Framework)に対応した配信を始めました。IIIF対応のビューア「地質調査所初期出版資料デジタルアーカイブ」からご利用いただけます。

     

  12. 2018年 3月12日

    20万分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開

    ウェブサイト構築などで利用できる20万分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開を開始しました。地理院タイルと同様のマップタイルや、凡例情報の取得にご利用いただけます。

     


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